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岡崎市シビックセンター
愛知県岡崎市羽根町字貴登野15
TEL:0564-72-5111
FAX:0564-72-5110
civic@m2.catvmics.ne.jp

  
 
 
亀渕友香&VOJA
 
クリスマス ゴスペル コンサート
   

チラシ
■開催日時

2010年12月5日(日)

開場14:30 開演15:00

■チケット
  8月21日より発売:全席指定 2,500円
■チケット取扱場所
・岡崎市シビックセンター    
(0564)72-5111

チケットぴあ Pコード:114-361

(0570)02-9999
※ぴあスポット、ファミリーマート、サークルK、サンクス各店でも購入いただけます。

・富士プレイガイド

(0564)23-3838

・ツルタ楽器岡崎店

(0564)53-8950
■主催
・岡崎市シビックセンター指定管理者 SPS・トーエネック
名古屋ビルサービス・ピーアンドピー共同事業体
■お問合せ
岡崎市シビックセンター 0564−72−5111

クリスマスはゴスペルで!!ライン

BIG MAMA YUKAと呼ばれ、日本のゴスペルシンガーの第一人者である亀渕友香と亀渕を中心に決済されたコーラス・グループVOJA(The Voices of Japan)が独自のコーラス・アレンジでお届けするゴスペルクリスマス! 「クリスマス」「平和」をテーマに、人と人が声を合わせ、心を合わせて、生み出されるハーモニーがコンサートホール コロネットに響き渡ります。一般クワイヤも参加して情熱と迫力満点のステージに。こどもから大人までゴスペルクリスマスで心温まるひとときを。

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    【亀渕友香】
     亀渕友香  

BIG MAMA YUKAと呼ばれる日本のゴスペルシンガーの第一人者、ヴォイストレーナー。 1944年北海道札幌生まれ、東京育ち。
小学校の時、マヘリア・ジャクソン出演映画『真夏の夜のジャズ』を観て、彼女の歌声に衝撃を 受け涙を流す。
以来サッチモ、ゴールデン・ゲイト・クワイエット、アレサ・フランクリンなど、 ゴスペルミュージシャンをヒーロー&ヒロインとし、 ブルース、ジャズ、 アフリカン音楽に至るまでの黒人音楽を聴きながら成長。
東京声楽音楽専門学校(現・昭和音大)オペラ科を卒業。
バーバラ・ゴブに専門ゴスペルを、ウィリアム・バッキンガムに発声学、 カーマイン・カルーソにジャズ理論及び演奏形態を学ぶ。
【活動経歴】
1968年R&Bグループ『リッキー&960ポンド』のヴォーカリストとしてデビュー。 そのパワーとリズムに溢れたサウンドは日本のR&Bの伝説となる。その後、一時渡米。
1987年帰国後、ゴスペルをベースにミュージカル、映画音楽、TVラジオ出演など、
意欲的に活動の幅を広げる。
1993年ゴスペルを主とするクワイア「亀渕友香&VOJA(The Voices of Japan)」を結成し、 リーダーとして活動を開始。
1998年グループの活動の他、「亀渕友香ヴォイス・ワーク・ショップ」を設立し、 ヴォーカリスト育成も本格化する。
2007年ゴスペルを中心としたコーラススクール「VOJA Voice Art College」を開校。
2008年「第1回・野口英世アフリカ賞」の授賞式および記念晩餐会にて、 天皇皇后両陛下や歴代総理大臣、アフリカ各国の大統領や国王の前で演奏。 又、ピアニスト深町純や菅野邦彦、ギター丹波博幸など、様々なミュージシャンとのソロ活動も本格的に開始。 ピアノとヴォーカルのみのライブや、バンド編成でのジャズライブなど幅広く活動。
またヴォイストレーナーとして久保田利伸、倖田来未、SPEED、MISIA、露崎春女(Lyrico)、 Max、和田アキ子、大黒摩季、平井堅、吉井和哉、他、数多くのミュージシャンや俳優・声優を指導する。

[最近の主な共演アーティスト(敬称略)]
アイク・ネルソン(Vo)、矢野誠(Pf)、深町純(Pf)、羽仁知治(Pf)、ミッキー吉野(Key)、久米大作(Key)、 井上尭之(G)、丹波博幸(G)、斎藤‘クジラ’誠(B)、鳴瀬喜博(B)、神保彰(Drs)、村上ポンタ秀一(Drs)、 ジョン・ロビンソン(Drs)、セシル・モンロー(Drs)林立夫(Drs)、沼沢尚(Drs)、浜口茂外也(Per)、斎藤ノブ(Per)、 上原ユカリ(Per)、土井啓輔(尺八)、ヒダノ修一(和太鼓)、上妻宏光(三味線)、木乃下真市(三味線)他

 
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    VOJA(The Voice of Japan)
  VOJA  

日本のゴスペル・シンガーの第一人者である亀渕友香が1993年に結成したゴスペル・ミュージックを中心とするコーラス・グループ。
独自のコーラス・アレンジを特徴に、全国各地でのコンサート、各種イベント、テレビ出演、 小学校、中学校、高等学校などでの芸術鑑賞会に出演。
またスイスのジュネーブで行われた国際会議や、LAのハウスオブブルースの舞台に 立つなど国内、海外にて幅広い活動を展開。
現在80名以上が所属している。

 
 ■VOJAのコンセプト

結成から1998年までの6年間はゴスペル・ミュージックの底辺拡大を目的に関東を中心に、年数十回のコンサートを開催。
1999年には全国的なゴスペル・ミュージックのブームが重なり全国ツアーを開始し現在に至る。
特に1999年12月24日には東京文化会館大ホールで全国から集った300名のコーラス隊をゲストに迎え 「クリスマス・ゴスペル・ナイト」を開催。
以後毎年12月は都内ホール(東京文化会館・東京厚生年金会館等)にて行っている。
様々なジャンルのアーティストのバックコーラスやレコーディングにも参加。
(浜崎あゆみ、Superfly、西条秀樹、五木ひろし、ヘイリー、松浦亜弥、田中公平、スキマスイッチ等)
「NHK紅白歌合戦」でのオープニング、エンディングを務める事も多い。 又、亀渕友香、VOJAメンバーによるレクチャー講師派遣も行っている。
全国各地のゴスペル教室、カルチャーセンター、ゴスペルクワイアー、音楽教室など、様々な場所に講師を派遣し、コーラス指導を行ってい

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       ※未就学児のご入場は、ご遠慮ください。
       ※公演内容・曲目について一部変更となる場合がございますので、ご了承ください。
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